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2010年4月

2010年4月30日 (金)

ラジウム湯治12回目(桜三昧)

Takisakura1 ひさびさの湯治です。ブログ友から滝桜渋滞情報があったのですが、散り始めだし雨なので混んではいないと判断し、先に三春滝桜へ。やっぱりあれだけ三春に通い詰めているんだし、生涯に一度は見ておかないとね。

果たして道はガラガラ、最も近い駐車場に止めることができました。でも結構な大粒で降っております。

さすがにすごい桜です、圧倒されます。長い年月虫や病気、急変する気象に耐えて生きてきただけのことはあります。あやかりたい~catface

Takisakura2 菜の花越しだとちょっと優しい感じ。

そして湯治の合間、2日目の昼間のお散歩もまた雨catface 三春小学校の校門と桜。

Miharusho

3日目にやっとすっきり晴れました。これは桜見物しない手はないですよね。coldsweats01はやめにチェックアウトして三春の町を散策です。

歴史民俗資料館がある桜谷のしだれ桜、まさに見頃です。

Sakuratani1

Sakuratani2 八重紅垂れもあります。

王子神社の桜と蔵のカフェの建物。

Oushisakura

法蔵寺桜、この寺は108種の夏の蓮が有名ですが、桜もきれいです。

Hozojisakura

三春は町中のお寺などのほかにも滝桜をはじめとして農家に古いしだれ桜が多く残っています。行く先々で見かけるしだれ桜はどれも古木で風情があってきれい、これがすごいところです!!

貝山地区の民家のしだれ桜。

Kaiyamaminka

貝山地区の集会所(たぶん)の古木。

Kaiyamashukai

今年は寒さが続いたため、おもわぬ桜三昧の湯治となりました。(でもあんまりゆっくり休めなかった(^^ゞ)

2010年4月28日 (水)

おおさわぎさ!! (小鳥)

新たな餌台を設置して2週間くらい、開拓者はやはりシメちゃんだった。

ちょっと窮屈でないかい??

Shimehakoそれを見ていた(のかどうか)スズメたちが入って、大騒ぎしながら食べている。

酒池肉林じゃー!!

Esa1 つられてモズまで・・・

Mozu

こちらは早朝のアカゲラ、ずいぶんそばに来る。

Akagera1

Akagera2ほとんどトリミングしていませんが、なにしろまだ暗いうちにくるので画像が良くないm(_ _)m

えぼしスキー場に向かう途中の「小鳥の森」でフクロウ情報あり。1日目は見つけたのに写真を取り損なったので、翌日小雨の降る中もう一度挑戦しました。

なんと、居ました、同じ巣箱の中に!!

以下2枚、ダンナ撮影。

巣箱の中でまだ寝ている!?

Fukuro1 びっくりしたからって、出てこなくてもいいのに・・・おとなしくしていれば見つからなかったのに・・・慌てて出てきてしまった、ゴメンネ。

Fukuro2

あああー、飛んで行っちゃった。せっかく寝ていたのにごめんよー。(私撮影)

Fukuro3

蔵王は今コブシがきれいに咲いています。

Kobushi

この、

紙くずくっつけたように、

ばらぱらに、

てんでの方向に咲くのが

私はとっても好きです。

2010年4月27日 (火)

仕事のついでに・・・

土日のお仕事場です。

Rekihaku今年度から3年間、施設などを利用して共同研究を行います。研究成果を共有・公開するのが目的です。しかし研究終了後の歴博展示への反映の件で、企画展はすでに3年間エントリーいっぱいなので、本研究のエントリーは4年後??はたしてどうなるのか。

展示反映の次候補案、「くらしの植物苑」での展示などはどうだろうか、ということでした。

研究発表会後に、今「くらしの植物苑」でおこなわれている「伝統の桜草展」へ。

江戸時代にはさまざまな園芸品種が作出されました。菊、朝顔などは有名ですが、桜草もたいそうな品種があったようです。「田島」や「北本」、「平方」(もしかして上尾の??) など懐かしい名前が・・・そう、埼玉の荒川沿いは桜草のふるさとだったんですよ。私が住んでいた頃にはまだ自生地がずいぶんありましたが、今はどうなのかなぁ・・・

展示方法も江戸時代風です。

Tenji「神通力」えーっ、なんか名前と優しい感じが一致しないなぁ・・・

Jintsuriki 「松の雪」これはそれらしい名前ですね。

Matsunoyuki「笹鳴」ウグイスがでてきそう?

Sasanaki 「ときめき」現代風の名前だと思ったら最近作出されたんですね。フリルつき。

Tokimeki

歴博の入り口にある磨崖仏、木陰で優しそう。

Magaibutsu

磨崖仏の前にはニリンソウが群生していました。

千葉県佐倉市はさぞ暖かいだろうと思ったら、土曜日は意外に寒く、日曜の午後は暑くなり、風邪をひくかと思いました。

2010年4月21日 (水)

久々の気象光学現象

山形から帰ってきましたが、ちょいと忙しいので、ツアーの模様はのちほど落ち着いてから報告いたします。

で、今日の夕方のかえり、家に着く直前で観察された久々の気象光学現象「幻日」です。右にある太陽(位置としてはちょうど前烏帽子岳の上)から左に(暗くてわかりませんが屏風岳の上あたり)縦の虹が見えると思います。さらにその上方向にも少し光の筋が伸びています。

F1001180何かいいことあるかな♪

2010年4月17日 (土)

冬?

冬?
朝起きたらエライことに‥‥
只今の積雪10センチ、しかもあまりビショビショではありません。これは春の雪などという生易しいものではなく、冬ですねぇ。(@_@)

2010年4月16日 (金)

京都最終日

ウェブログ(日記)なのでとっとと書かなければ。最終日は近所の泉涌寺(せんにゅうじ)と東福寺です。

Sen1 弘法大師が庵を結んだのがはじまりで、上に「御寺」とついているのは四条天皇以降皇室の菩提所とされているからです。大門を入ってすぐ左に行くと楊貴妃観音堂があり、中には楊貴妃をかたどった聖観音菩薩があります。この像は玄宗皇帝が亡き楊貴妃を偲んで造らせたと伝えられています。中国では王様が変わると持ち物とか処分されちゃうそうなんですが、これは仏像なので燃やすこともできずに小さな寺院にひっそりと置かれていたのを湛海律師という僧侶が(説明してくれたオジサンによると)「こんなもんいらんから、あんた要るんやったらどうぞ日本に持って行き!」ということでここにお招きしたそうです。最近になってこの像を修復するにあたってX線写真を撮ったところ、胸の中に仏舎利があることがわかり、その写真も展示されていました。

Sen3 月輪陵、皇室がお墓参りに来るとここからお入りになるとのこと。

東福寺はモミジがたくさんある渓谷に橋が架かっていてお堂が様々な高さにあるのでどこをとってもおもしろい景色です。

Tofuku1 Tofuku2 東福寺のエナガ、安心してすぐ近くで遊んでいます。

Tofuku3

開山堂の庭園、この模様はどういう順番で描いているのかなー??とみんなで頭をひねりました。

お昼過ぎ帰路につきました。京友よありがとう!!

2010年4月15日 (木)

上京4日目(4月8日)

今日は北山でちょっとだけお手伝いです。宮友はバイオリンの演奏、私はお茶会のお手伝い。着物ですが着慣れていないので後で写真を見たらすごいことに!!「まるで茶筒が着物を着ているようだ(~o~)」はダンナの談。ごもっとも。

Cha0 床柱の標本が並んでいます。北山杉は材の表面に天然の絞りが入ることで有名です。さらにこの地域の川砂は丸太を磨くのに適しているそうです。この杉はこぶ入りケヤキとか桜などと比較すると安価で一般的な日本家屋の床柱として使われていましたが、最近は床の間が少なくなって北山杉は使われることがきわめて少なくなってしまったそうです。

Cha1 これは開発活動室、材の使用事例みたいな感じです。ここでお茶を差し上げました。

Cha2 茶釜などの道具はお茶の先生がすべて持っていらっしゃいました。ピンク色のお茶碗(猩々というの??)すごく素敵でした。私も終わった後先生にお茶をたてていただきましたが、甘みがあってとてもおいしゅうございました。練り切りは一つだけ余ったのでみんなで花びら一枚ずつ分けていただきました。予備のお菓子もいただいちゃいました、うふっlovely

Cha3 京友アレンジのお花です。寒かったので開花を調整するのが(特に桜が)大変だったみたいです。春らしくて優しい色です。

北山を中心とした京都市域産材供給協会では「みやこ杣木認証制度」という活動をはじめたそうです。私が関わっている岩手県二戸市の「浄法寺漆認証制度」と同じような活動のようです。地産、品質などを認証したというマークを原材料につけていわゆるブランド化をはかり消費者に国内産の良い材を利用してもらおうという活動です。

いい活動だと思うのですが、原材料は消費者の目に触れる機会が無いため、なかなか難しい面もあると思います。でも漆液よりはましかな。漆は最終的に購入するのが液を塗布した製品なので、そこまで徹底して原料を吟味する消費者はなかなかいないです。まだ木材の方が、施主が工務店などに依頼して建築材として使ってもらうことができるかもしれないですね。

上京3日目(4月7日)

この日は京友が仕事のため、宮友と二人でお寺巡りと買い物、午後は都をどりでした。

Kodaiji1 高台寺の入り口です。去年は夜の拝観のみだったので様子がわかりませんでした。今年は朝一番なので観光客がまだ少なく静かな雰囲気です。秀吉公の正室 ねね様のお墓があります。秀吉公とねね様の木像が安置されている霊屋の蒔絵はなかなか見事でした。

Kodaiji2 しだれざくらがある石庭です。ちょっと模様が現代風な感じがしませんか?砂をよく見ると少し大きな石が表面に散らしてあり、蛍光色の淡い青と緑のようです。もしかしてライトアップ仕様かも。

次は道をへだてた高台寺圓徳院へ。

Entoku1 入り口にある大変太いヤブツバキに感動しました。

圓徳院には長谷川等伯のふすま絵があります。これは「冬の絵」という山水画で、桐紋の唐紙の上に描かれた珍しいものです。等伯が住職に「ふすま絵描かせて」とたびたびお願いしたのですが聞き入れてもらえず、ある日住職が留守の間に部屋に駆け込んで一気に描き上げてしまったそうです。帰ってきた住職はあまりに見事な絵に、怒ることなくそのままにしておいた、という話が伝えられています。

仏像を彫る方は木の中に仏様が見えているということなので、等伯は唐紙に景色が見えていたのかもしれませんね。

お庭は趣のある枯山水です。巨石の橋がすごい。

Entoku2

桧垣の手水鉢、室町時代の宝塔の笠石を横にして一部切り取り手水鉢としているそうです。

Entoku3

隣接している掌美術館で蒔絵を堪能した後、桜がちょうどいいので花見小路へ。

Hk1 Hk2

桜もいいけど、柳の新芽も建物とマッチしてすてき。Hk3 Hk4

橋にいるおじさんがなかなか動かないなぁと思ったら、橋の向こうにアオサギがいたのでした。アオサギのさらに向こうにはおじさんが網を持って何か採っている様子でした。

午後は都をどり、京友が予約しておいてくれたのです。なかなか席をとるのが大変らしい。やはり花街を歩いて向かうのが雰囲気があっていいですね。祇園で有名な一力亭の入り口です。

Ichiriki

今年の都をどりの演目にも「一力亭の雪の宵」がありました。

Miyako

都をどりは祇園の舞妓さんが練習した成果を披露する場だそうです。新人さんはたぶん最初(ヨーイヤサーという)と最後の集団の踊りしか出ていないんだろうな。ちなみに都をどりは祇園だけで、たとえば鴨川地区の舞妓さんは「鴨川おどり」などそれぞれの地区の演舞場でおこなうそうです。

桟敷席で、前に座っていたおばちゃんがめがねを忘れてよく見えないらしく、友達にあーだこーだ言っていたと思ったら、しばらくしたらゆーらゆーらし始めた。たぶん見えないのでつまらなくなって寝ちゃったんでしょうね。大きな外人さんも出たり入ったり、狭い桟敷席に長時間座っていられないんだと思います。外人さんにはとんだ修行の場でしたね。

2010年4月13日 (火)

京都夜の部~♪(4月6日)

本日のお宿は石塀小路にある玉半という料亭旅館です。広くないのですが情緒たっぷりお部屋に付いているお風呂は狭いけれどきれいでした。玉半、本日は花びらの絨毯でございます(^.^)

Tamahan 食事はお部屋食でセレブ気分ヘ(^o^)/最近はリーズナブルにお泊りいただけます♪

夕食のあとは夜の清水寺ライトアップへ。(去年も行ったでしょ、って友のダンナがお当番でおみくじ売りをされているのでございます。これはからかいに行かない手はございません。らぶらぶな夫婦lovelyでごちそうさまでございます)三年坂は、もしかして昼間より人が多いかも?!

Sanne1

Sanne2

いちいち趣がございますこと♪

Sanne3

今夜は暖かいのでラクでした。清水寺も凄い人でしたが、音羽の滝は昨年ほどの行列ではなかったので、今年はちゃんといただいてきました。

Mizunomi

Kiyomizu

それにしてもお派手でございますこと。さながら平安のテーマパーク。Yosakura

2010年4月12日 (月)

上京2日目昼の部(4月6日)

2日目は、友がそれぞれ用があるため午前中は一人歩き。東山トレイルに沿って伏見稲荷へ。

日吉ヶ丘高校のソメイヨシノの間に時々あるオオシマザクラ。もともとは伊豆諸島産ですが、さまざまな交配種の元となる木であり、この葉の塩漬けを桜餅に使うのでいろいろなところで見かけます。花は白くて大きく、葉に毛が無くてつるつるです。

Ooshima

途中「五社ノ瀧社」(中は撮影不可)という稲荷様にお参りしました。伏見稲荷の周辺には小さな稲荷神社がたくさんあり、渓谷になっているところではお滝行場といって瀧修行が行われています。写真は五社ノ瀧社近くの民家のしだれ桜。Fushimishidare

稲荷山の表ではなく裏から登ったので途中は急な山道でした。ヤマザクラも丁度見頃です。Fushimiyamasakura

中腹より上は見事なサイゴクミツバツツジの群落がありました。こちらも見頃heart04

Mitsuba

伏見稲荷の鳥居の列、これはほんの一部です。全部で5000基以上あるとか。

Fushimitorii

お昼過ぎてしまったのであわてて帰る途中、陶芸工房の素敵な塀としだれ桜のコラボレーション。

Tougei

午後は天気も良いのでレトロ電車で嵐山へ行きました。ここは人、人、人

Arashiyama

人酔いして東山へ戻り、今晩の宿がある石塀小路へ。友が料亭旅館を予約しておいてくれたのです。(ま、友もたまには家事を休んでゆっくりしたいということで)

石塀小路は八坂神社のある東大路から少し入った下河原通りと高台寺のある通りを結ぶ小径で、立ち並ぶ町屋の基礎である石垣が塀のように並んでいることからこのように名付けられました。こんな建物の下を通り抜ける場所もあります。

Ishi1

今は並んでいる町屋はほとんど料亭、旅館、レストランやスナックなどになっています。

Ishi2 

2010年4月11日 (日)

ほんまの上京!!(4月5日)

京都1日目です。

とりあえず友の家に荷物をおいてからナゼカまず三条あたりへ買い物に。

京阪電車はトーマス電車。

Thomassoto Thomasnaka

「東北のイナカから京の都へ」これがほんとの上京ですね。

私はあまり道がわからなくて友に頼り切り、おのぼりさん状態です。

すでに10日ほど前から桜が咲き始めていたというので花見はあきらめていたのですが、例年になく寒い日々が続いたと言うことでサクラはまだまだ見頃でした。

これはラッキーhappy01 鴨川三条のサクラです。きれいだなぁ。

Kamogawasakura

寺町通りと三条通が交差する場所にあるすき焼き専門「三島亭」大変趣があります。

(入ったわけではありません(^_^;))

Mishimatei

三条通と寺町通りは平安時代には三条大路、東京極大路にあたり、いずれもメインストリートとして賑わった通りですが、中世には大変廃れたそうです。秀吉公は京都を大改造し道路や町をきれいに修復して、通りの東側にお寺を強制的に配置したので寺町通りという名がつきました。通りの西には商店がたくさん集まりそのころから人々が多く集まっていたそうです。

誘われて私も買い物・・・京都の旅つづく・・・

2010年4月 7日 (水)

京都乗り物シリーズ

京都乗り物シリーズ
京都乗り物シリーズ
京都に滞在中です(*^_^*)。京阪電車に乗ろうとしたら、機関車トーマス仕様の電車がやって来ました。内装もすっかりトーマス仕様です。
次に嵐山電鉄はこんなレトロな路面電車、これは太秦を経て嵐山まで行っています。
もうしばらく京都にいるため、コメ返し等遅れますがご容赦下さいね。

2010年4月 1日 (木)

鳥天国の季節

今日はあまりすっきり晴れないけれど、ようやく暖かくなってきましたねぇ。

いろいろなものが右往左往、特に鳥さんたちは朝からウルサイくらい。先日も4羽のアカゲラがばさばさしていた。木を叩く音はあちこちでするけれど、こんなにまとめてアカゲラを見たのははじめて(もちろんカメラは間に合わず)。昨日はナゼカ地面の近くでうろうろ。

Akagera1 Akagera2 後頭部の赤と羽に斜めに入る白い帯が目印とか。結構大きいのですよ、30センチ近くあります。4羽もいるとびっくりします。ちなみにこれはうちの物置の脇。

ジョウビタキもはじめて写真に撮れました。これは雌なのでジョウ子ちゃん。

Jouko1 可愛いエナガも来てます。ちょっと遠くて残念。Enaga Fox キツネくんもうろうろ。春ですなぁ。

月を見ずに月を感じる

30日はブルームーンといって、月内の2度目の満月だったそうです。それはさておき月があまりに明るくてなかなか寝られませんでした。Yakei1 ちょっとの風でもぶれてしまうので無風の日は撮影日よりなのですが、ピントがどこにあっているかよくわからないのが難点ですねcoldsweats01。それでも手前の雪が月の光で輝いています。無理に青く写すよりこのくらいの方が肉眼で見たときと同じ感じかな。

都会のように夜中でも灯りが沢山付いている場所では闇の暗さや月の明るさをこれほど感じることはないでしょう。普段の月のない時の七日原はほんとに真っ暗、熊さんがそばにいてもわかりません。雪の満月のときは昼間かと見まがうほどに明るい。

みんながそわそわするのもわかるなぁ。Yakei2

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